スピルバーグ監督を超える日もそう遠くはない

カメラ 独り言

スピルバーグ監督を超えられる。

そう確信できた日になりました。

何故かって?

「ジュラシックパーク」の続編が夢に出てきたから(笑)

 

人の夢の話ほど退屈なモノはない。

それは知っている(笑)

嫌というほど(笑)

 

最初は夢と気付かずに映画を見ていました。

序盤のみなのですが、

久しぶりに映画に吸い込まれました。

それとも夢だったからだろうか(笑)

 

ま、この場で文字に起こしたところで面白くもなんともないのだろうが。

 

では退屈と分かってても書いてみたいと思います。

 

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とあるショッピングモールのベンチに座りインタビューを受けている男性。

恐竜の開発者だという男性。

 

「あんな神に逆らうような研究行ってはいけなかった」

後悔の念に駆られる日々を過ごす男性。

 

テレビ局のインタビューで人々に話す事で、

罪を償っているつもりのようだ。

 

インタビュー中に悲鳴が聞こえる。

少数ではない複数人の声だ。

 

小さな恐竜、

人間ほどの大きさの恐竜が、

男性の横を通り過ぎて行く。

 

そして男性は目を疑う。

遠くに見えるのは、

ティラノサウルスだ。

 

インタビューを受けていたベンチの近くには、

7階建てだろうか?8階建てだろうか?

そんな事はどうでもいい。

とにかく恐竜からは難を逃れられそうな頑丈な建物には違いない。

 

インタビューなどどうでもいい。

とにかく建物に避難だ。

 

どうやら子供用のおもちゃ屋のようだ。

中に入り皆に逃げろと言うが相手にされない男性。

 

とにかく自分だけでも逃げよう。

エレベーターが見つからず、

エスカレーターで2階に上がる男性。

 

辺りを見回すとエレベーターが。

エレベーターに乗り込む男性。

中には男が2人。

コチラを怪しむような様子で見ている。

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エレベーターのスイッチを押そうとすると、

「?????」

何故か2階までのスイッチしかない。

 

すぐさまエレベーターを降りる男性。

2階までしか行けないなら意味がない。

もっと上に行かなきゃ。

 

エレベーターを降りて壁伝いに歩いていく男性。

ある扉を見つけた、

ふと扉の文字が目に入った。

「搬入専用、関係者以外立ち入り禁止」

 

きっとここだ。

扉を開けてみると、

かなり上まで続いている階段がある。

 

颯爽と駆け上がっていく男性。

途中に喫煙スペースがある。

そこで談笑をしている従業員らしき2人。

 

コチラを怪しい目で見ている。

「こんな従業員いたかな?」

とでも言いたげだ。

 

この2人にも声をかける男性。

「早く逃げろ、恐竜が来るぞ」

 

何を言っているんだ?という表情。

「外を見てみろ!」と叫ぶ男性。

 

終わり

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(笑)

 

 

これが私が見た

ジュラシックパークの続編です(笑)

 

特別スピルバーグ監督作品が好きなわけではないのですが、

何故かこんな夢を見ました。

 

ジュラシックパークは特別な思い出がある作品なのですが、

この映画が公開されたのは1993年。

もう25年以上前の作品です。

何故こんなに年月が経ってこんな夢を見たのか(笑)

 

化石

 

しかし改めて見たくなったので、

アマゾンプライムで見ようと思います。

 

ここまで読んでくださってありがとうございます、

くだらない戯言に付き合っていただきましてm(_ _)m

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